1998年に伊藤家の食卓で錦糸眼科が紹介され、院長先生の執刀場面が放映
されてたそうです。すごーい!もう10年も前のことですね。
その中で、先生が「絶対とはいえませんが、近視を治すのは無理な話」と公言して
いたそうです。まだまだレーシックが浸透していない時期、周りに白い目で見られる
風潮があったんですね。
1999年にタイガーウッズがレーシックを受けたことで、ようやく社会的認知を受けるように
なった感があるそうです。それを裏付けるかのように、2000年夏ごろにはレーシックを
扱う医療機関のホームページが激増したそうです。
早くからレーシックを取り入れていた錦糸眼科。
ここまでの道のりには色々と苦労があったんですね。

コメントする